ジョンソン
【じょんそん】
9.
2011/07/14 01:17:55
現役時代は狙撃兵だったらしい。
ミニガンで突撃するよりはマークスマンの方がしっくり来るのかもしれない。
かと思えば、急に爆殺に持ち替えて格闘戦したりもする。
得物を選ばぬ万能な爺様である。
8.
2011/07/13 23:21:49
ミニガンで戦う勇姿を眺めたい!と思ってみてみると
いつの間にかマークスマンカービンを手に入れて撃ちまくっていることも。
元気なおじいちゃんである。
7.
2011/01/30 18:49:33
最終決戦ではレムナントパワーアーマーにガトリングを持って現れる。
NCRに同行させた上でイエスマン、ハウスルートで
将軍達と敵対すると、彼もまた敵対してくる。
もちろんセキュリトロンが近くにいるのでそれほどの脅威にはならないが
ベテランレンジャーより手ごわいのも事実。
面倒な方は道中で適度に体力を削っておくのもいいかもしれない。
6.
2011/01/22 20:39:17
自宅の洞窟の奥が野生動物の血で真っ赤になっている辺り、もう一人の重火器兵と同じく好戦的なのかも。
NCRに時代を託してしまっている辺り、エンクレイヴは彼に取って過去の存在なのだろう。
それでも最後の戦いに参加するのは罪滅ぼしの為だろうか。
5.
2011/01/22 20:28:21
名前の由来は本人が語ってくれる。
レイダーの一団に囲まれて絶対絶命の時に、殺した奴の肉を他の連中の目の前で食ってみせたらしい。
とっさに思いついた作戦でレイダーたちがビビったおかげで命拾いしたとか。
4.
2011/01/22 20:06:20
良識人ならカニバルなどするだろうか?
案外人を食ったような奴、食わせ物という意味なのかも
3.
2011/01/22 15:40:04
対リージョン最終決戦で加勢に駆けつけるレムナント達の内、
彼だけは半コンパニオン扱いで最後まで同行してくれる。
年甲斐もなく突撃を繰り返すおじいちゃんにハラハラしてしまうが、
老人とは思えない高HPにパワーアーマーのDT、ミニガンの火力が加わり、
特にフォローしなくとも最後まで生きてたりする頼もしい人。
2.
2011/01/22 14:19:29
英語版ではCannibal Johnson(人食いジョンソン)という凄い名前だが、
ローカライズの際に規制された模様。
1.
2011/01/22 13:42:19
ジョンソンの洞窟に住んでいるレムナント。
エンクレイヴ時代から良識派であり、害意の無い民間人を攻撃しない事を誇りとしていた為、
上官の命令に反発する事も多かった。
かつて、NCRに酷い目に遭わされたにも関わらず、モハビはNCRによって統治されるのが最善の策であると思っている。
そのため、For Auld Lang Syneではリージョンに加担しようとすると怒って離脱してしまう。
▼ 関連項目 ▼
イエスマン
/
NCR
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コンパニオン
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自宅
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セキュリトロン
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DT
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パワーアーマー
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マークスマンカービン
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ミニガン
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レイダー
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レムナント
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ミニガンで突撃するよりはマークスマンの方がしっくり来るのかもしれない。
かと思えば、急に爆殺に持ち替えて格闘戦したりもする。
得物を選ばぬ万能な爺様である。
いつの間にかマークスマンカービンを手に入れて撃ちまくっていることも。
元気なおじいちゃんである。
NCRに同行させた上でイエスマン、ハウスルートで
将軍達と敵対すると、彼もまた敵対してくる。
もちろんセキュリトロンが近くにいるのでそれほどの脅威にはならないが
ベテランレンジャーより手ごわいのも事実。
面倒な方は道中で適度に体力を削っておくのもいいかもしれない。
NCRに時代を託してしまっている辺り、エンクレイヴは彼に取って過去の存在なのだろう。
それでも最後の戦いに参加するのは罪滅ぼしの為だろうか。
レイダーの一団に囲まれて絶対絶命の時に、殺した奴の肉を他の連中の目の前で食ってみせたらしい。
とっさに思いついた作戦でレイダーたちがビビったおかげで命拾いしたとか。
案外人を食ったような奴、食わせ物という意味なのかも
彼だけは半コンパニオン扱いで最後まで同行してくれる。
年甲斐もなく突撃を繰り返すおじいちゃんにハラハラしてしまうが、
老人とは思えない高HPにパワーアーマーのDT、ミニガンの火力が加わり、
特にフォローしなくとも最後まで生きてたりする頼もしい人。
ローカライズの際に規制された模様。
エンクレイヴ時代から良識派であり、害意の無い民間人を攻撃しない事を誇りとしていた為、
上官の命令に反発する事も多かった。
かつて、NCRに酷い目に遭わされたにも関わらず、モハビはNCRによって統治されるのが最善の策であると思っている。
そのため、For Auld Lang Syneではリージョンに加担しようとすると怒って離脱してしまう。