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ハルメアス・モラ
【はるめあす・もら】
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35. 2013/08/29 22:58:00
このロリコンどもめ!とでめ言い出しそうである
34. 2013/08/03 12:10:03
ハサミ、剥き出しの歯列などは、彼が垣間見せる凶暴性や残虐性を示したものなのかもしれない。
33. 2013/07/29 00:15:20
「黒の書:新鮮なホーカーの皮剥法に関する考察」とかでも、他の黒の書とあまり変わらない気もする。
32. 2013/07/04 12:03:26
知識の探究以外のことに、基本的に興味をしめさないため、
16柱のデイドラ王子のヒエラルキーにおいて、どれほどの位置にいるのかイマイチはっきりしないお方。
力のある8柱のデイドラ王子に分類されている点や、ゲーム中の描写からかなり高位の力を持つことは想像に難くない。
よくよく考えてみれば、無尽蔵に蓄えられた知識を、その力を持ってして行使出来ること、
信仰がデイドラ王子の力の大きさに影響するが、知識を司る性質上信徒に困ることがないことから、弱いわけがないだろう。
31. 2013/06/29 21:37:25
アポクリファ内には彼の特徴を表す本として「詮索するハサミ」
「覗き見る瞳」「骨無き四肢」「剥き出しの歯列」があるが
アポクリファ内でハサミと歯列の姿を見ることはできない
30. 2013/06/20 12:38:05
Dragonbornをクリア後、デイドラクエストを受けると
立派に成長しているな(意訳)、とお褒めの言葉を頂ける
29. 2013/03/07 11:44:35
ヘルマエウス、ホルマイウスなどと呼ばれることもあり、決まった呼び名を持たないという、クトゥルフ神話の邪神っぽい特徴を持っている。
28. 2013/03/06 15:51:34
力だけでなく智恵に長けているというのは
何より恐ろしいのだろう。
カジートは誰よりも賢いから本質的にそれが理解出来る
27. 2013/03/06 14:55:55
カジート神話はデイドラロードの筆頭に彼を挙げている。
エイドラの筆頭が同じく時間系の神アカトシュであることを考えるとなかなか興味深い対比といえる。
26. 2013/03/06 14:25:21
常命の世界ではぶっちぎりに英雄クラスの力を持ったミラークですら釣り餌同然に扱われ、本当に欲しかった知識と新しい労働力(ドヴァキン)を手に入れたあとは簡単に始末される(しかもほとんど自分の手をくださずに)。
当然ソルセイム島でほかに逆らう者は誰もおらず、一番力のありそうなネロスも研究対象として一歩身を引いている感がある。
デイゴンその他のデイドラ王子の方々もこれくらいの貫禄は見せて欲しいものだ。
25. 2013/03/03 21:19:31
いわゆる、アイテムコレクターならぬ知識コレクター
あるゲームのありとあらゆるアイテムを、役に立つ立たない関係なくコンプリートしたいと感じるゲーマーがいるのと同じように
ありとあらゆる知識を、役に立つ立たない関係なくコンプリートしたいという衝動を常に持つ、正に知識のデイドラである。
アポクリファのどこかに、ひょっとしたら誰かが個人で作った詩集や黒歴史ノートまでもが大量に並んでいるかもしれない
そしてモラ様はそんなものを手に入れるために、それなりの労力を費やしたかもしれない

そんなゲーマー的な欲求を永遠に持つ羽目になってしまっているモラ様が相手なのだから、恐らくスコールの知識があの場で奪われるのは避けられない事だったのだろう。
仮にスコールの知識が、本当にただの斬新なホーカーの剥ぎ取り方であったとしても、結末は変わらなかったかもしれない。
24. 2013/03/01 21:20:40
DLCでは若干トーンを落としているのかそこまで違和感は無い様に思える。
本編では完全にハルメアス・麻呂、と言った印象。
23. 2013/03/01 20:40:27
恐らくローカライズで最も損をしている人の一人
英語ではその姿にふさわしい威圧的な声で迫り、今作随一のおっかない存在になっているが
日本語版では平安時代の貴族のようなゆったりとした口調と声でしゃべり、非常に珍妙な雰囲気を作っている
前作のシェオゴラスはDLCで声を変えていたが・・・
22. 2013/03/01 20:28:50
>入手と使用の誘惑に屈しなかったプレイヤーが、どれほど居るのだろうか?

使うと消えるので
大事に残しているプレイヤーも多いと思うぞw
21. 2013/03/01 06:14:31
時間と知識を司り
その姿はあぶくのように溢れては爆ぜる
元ネタはヨグ=ソトースかと思われる
20. 2013/02/21 12:54:16
露骨に騙してきたり、利用してくるデイドラが多い中ではわりとマシな部類で、
従っている限りはちゃんと見返りをくれそうな素敵なデイドラ王子。
信者が調子に乗ったり、不要になるとハルメアス様が直接始末してくれるサービス付き。

彼の領域であるアポクリファは空からも海からも触手が伸びており、正気度を失いそうな場所である。
19. 2013/02/21 10:44:18
アポクリファに迷い込んだ主人公に、
「頭が変になる前に帰った方がいいよ。もう一度本を開けば出られるからね」
と親切に忠告してくれる超いい人。
18. 2013/02/20 20:56:10
彼と話をする時「今すぐに立ち去るつもりだ」という様な選択肢を選ぶと
「え、まってまって!お前に興味が湧いてきたところなのに!」となかなか可愛らしい反応をする。
17. 2013/02/14 18:18:16
DLC3ドラゴンボーンの黒幕に近い存在であり
結局ハルメアス・モラは
自分を裏切りそうだったミラークを消す為に、ミラークに教えたシャウトを主人公にも教え
そのミラークのトドメも自分で刺し
ずっと隠し通されてきたスコールの知識を手に入れ
ついでにそれを守り通してきたみね歩きのストルンを殺し
新しいドラゴンボーンの従者を手に入れた
という正に一人勝ち状態となった

とは言っても、デイドラの価値観は人とは違うため、秘密を手に入れた、以外の面は別にどうでも良いと思っているのかもしれない
16. 2013/02/13 21:28:50
スコールたちが太古の時代よりハルマ・モラ(知識の悪魔)と呼んでいた存在
常にスコールたちが秘密にしてきたとある知識を付けねらってきた歴史があり、スコールの民もずっとそれを守りとおしてきた
ただしいつかはハルマ・モラが勝利して知識を奪う日が来る事も予言されており、ついにドヴァキンの目の前でその時が来てしまう

尚、スコールの秘密とは「斬新なホーカーの皮の剥ぎ方」ではない
15. 2013/02/12 20:09:30
目の瞳孔が∞(無限)の形になっている。
14. 2013/02/12 07:45:40
逆にクトゥルフ系が大好物な人ならきっと彼を気に入ることだろう。
13. 2013/02/12 03:20:42
爬虫類とタコと蓮コラを混ぜ合わせたような見た目。
湧いては消える無数の目が一斉に見開かれるタイミングなど鳥肌ものの気持ち悪さ。
ハルメアス・モラの異形性を存分に発揮している気合の入った造形だが、
気持ち悪い系が苦手な人は彼?との邂逅イベントは要注意だ…。
12. 2013/02/10 13:54:53
Dragonbornを入れると、ロード画面に彼の像が表示される。
人によってはちょっとビビるので注意。
11. 2013/01/16 17:09:18
このデイドラ・プリンスは、前作では各種族の魂を、
今作では各種族の血を時代の英雄に要求している。
知識の蒐集(収集ではない)はそれらでも行えるのだろうか。
10. 2013/01/04 01:57:09
巧妙にプレイヤー自身に囁きかけてくる所にベセスダのセンスが光る。
少々屁理屈じみているがオグマインフィニウムを開いた時点で、黒の書を開いた時点で…それはすなわちハルメアスモラの誘惑に屈したと言うこと。
「な?また君アポクリファ来とるやろ?」
9. 2012/12/31 16:51:44
ソルスセイム島に点在する古代ノルド遺跡や
ドゥーマー遺跡にはハルメラス・モラの黒の書が
祀る様に保管されており、彼の影響力の大きさを
うかがい知ることができる。

8. 2012/12/28 01:35:44
DLCを入れるとセプティマスの家で会う時もDragonbornに準じた姿になりセリフも既知ならそれ相応のモノになっている。
7. 2012/12/23 12:53:02
器が大きいのか反抗的な態度でも怒らない
定命の者を見下している様な言動も少なく
神らしいといえば神らしい
6. 2012/12/23 11:25:55
DLC「Dragonborn」にてついにその姿を見せる事になるデイドラ王子。
ベセスダが大好きなクトゥルフ神話に登場しそうな容貌をしているので一見の価値あり。ただし例の石像のような姿ではない。
作中屈指のデイドラ王子らしい側面を見せてくれるので非常におっかない存在。
5. 2012/10/07 10:53:56
ヴァーミルナ、ペライト、メリディアが主人公に人物の殺害を依頼するのに対し、彼はセプティマスを自ら殺害している
祠も無く、skyrimでは確認できる限りセプティマスしか信者がいないのにニルンに介入できるのはもしかしたら彼の力の強さを示しているのかもしれない
4. 2012/10/01 16:31:59
今作では日本版の声優さんがもっさりとした麻呂というか公家っぽい演技で吹き替えされている蟹の神様。
独特の姿で描かれるが案外謎の存在というわけでもなく、昔からネディックやアトモーラにいた頃のノルド等に存在を認知されている。
モラグ・トング創設に微妙に関わっていると言われるのは、彼がメファーラの兄弟にあたるからとの事。
ヴァーミルナや戦神エボナームと敵対しているらしい。




▼ 関連項目 ▼
アカトシュ / アトモーラ / アポクリファ / 威圧 / / イドラ / ヴァーミルナ / エイドラ / カジート / 貴族 / クエスト / 黒の書 / シェオゴラス / シャウト / 従者 / 主人公 / 種族 / 定命の者 / 信者 / スコール / ソルスセイム島 / / / デイドラ / デイドラ王子 / デイドラクエスト / / ドヴ / ドゥーマー / ドラゴン / Dragonborn / ドラゴンボーン / ニルン / ネロス / ノルド / ペライト / ベント / ホーカー / / / マー / みね歩きのストルン / ミラーク / メファーラ / メリディア / モラグ・トング / リア / リディア / ルキ / ロード画面 /
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